仮想通貨流出 コインチェック前社長は残留も“首の皮一枚”

1月26日に580億円分の仮想通貨NEMを流出させた「コインチェック」。4月16日付でネット証券大手「マネックスグループ」の傘下に入ったことで、創業者の27歳若社長、和田晃一良氏も“お役御免”かと思いきや、開発担当の執行役員として残留することに。巨額流出事件の責任者が会社に残ったのには、理由があるようだ。



via : https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180504-09382064-a_aaac