TSMCがロードマップを発表、EUV導入は19年前半 (1/2)

同社は現在、CPU、GPU、AI(人工知能)用アクセラレータ、暗号通貨マイニング用ASIC、ネットワーク用チップ、ゲーム用チップ、5G(第5世代移動通信)向けチップ、自動車向けチップを生産している。 7nmを用いると、16nm(「16FF+」)に比べ処理速度が35%高まり、消費電力は65%減少し、ゲート密度は3倍に向上する。



via : http://eetimes.jp/ee/articles/1805/10/news033.html