COIN JINJAさんに道場破りしに来た

自己紹介

こんにちは。COIN JINJAさんに魂を売った男、

アリスマン改め「神社マン」です。

よろしくお願いします。

先日の日も落ちた頃、Twitter内にて

COIN JINJAさんに挑戦状を叩きつけられ、

「ALIS非公式マスコットとして黙っていられない!」と

即日キーボードを叩いております。

普段はALISにて毎日記事を投稿しながら、

このプロジェクトを広めるために、スタンプ作成や

企画の考案、まぁ主には賑やかしとして日々活動しています。

どうか最後までご覧いただけると幸いです。

「AL●Sで書くならCOIN JINJAで書いてみない?!」

以前からCOIN JINJAさんの記事は時々

拝見しておりました。

その中で目に飛び込んで来たタイトル。

「AL●Sで書くならCOIN JINJAで書いてみない?!」

なんだと?!!

ほう。これは戦いの時か。武器を取れィ!!!!

荒ぶる親指を落ち着かせ、リンク先へダイブ。

ALIS部隊・特攻隊長(自称)の私ですが、

いざ戦場に赴いてみると、その記事の中に確かな思いを

感じることが出来たのです。

COIN JINJA部隊の尖兵たちは、こちらに刃を向けてはいませんでした。

目指すところは同じじゃないのか?

この記事を拝見し、自分なりに色々と考えました。

「どちらで書く方がいいのか?」

「この先、生き残るメディアとは一体?」

ここでふと、僕はあることに気付きます。

ALISというメディア、COIN JINJAさん、確かにどちらも

入口や手法は違えど、目指すところは同じように感じました。

「いい情報を持った人を豊かにし、win-winの関係を築く。」

たったこれだけ。物事は私たちの想像以上にシンプルなのです。

ライターの活躍によりメディアが成長し、

また新しいライターが、新しい風を吹かせる。

相互に成長し、共に豊かになる。

これはALIS、COIN JINJAさ…



via : https://www.coinjinja.com/blog/posts/2018/6/alisman_nuhaha0610