仮想通貨王のバイナンス創業者-万事「塞翁が馬」と未来信じる

仮想通貨交換所ゲートコインのアジア太平洋地域事業開発責任者のトマス・グラックスマン氏(東京在勤)は、仮想通貨業者にとって「今は規制の地雷原という状態だ」と指摘。「仮想通貨事業を歓迎する法管轄区は数少なく、交換や新規仮想通貨公開(ICO)について明確な指針を持っているところはさらに少ない」と話した。



via : https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-29/P6BIZN6VDKHS01