仮想通貨の無断マイニングによるCPU負荷を隠蔽、ユーザーをあざむくマルウェアが登場

サイバー犯罪者は現在、アトラシアン製の企業向けWikiシステム「コンフルエンス(Confluence)」における既知の脆弱性を悪用しているという。無断マイニング(クリプトジャッキング)を行うマルウェアを実行すると同時に、CPU負荷を隠蔽するツールでユーザーをあざむくそうだ。



via : https://jp.cointelegraph.com/news/cybercriminals-sneak-in-crypto-mining-malware-via-confluence-software-exploit