Binded ーTwitter,Facebook,Instagramでできる簡単な著作権の証明もどきシステムー

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こんにちは、うどんです。最近全然ブログを更新していませんでした・・・。

 

ずっと前ですが、Bindedというサービスが、ツイッターで「」とつけるだけで、画像の著作権の証明書もどきができるというサービスを開始しました。(要サインアップ)法廷証拠としては、「前例がない」のですが、スクショとかよりマシだと思います。なお、このシステムは、画像のハッシュ値などをBitcoinの取引履歴に直接書き込むシステムです。そして、何百認証もされれば、「覆すのはほぼ不可能になる」のです。

決済ファイナリティとVitalikのブログ | ビットコイン&ブロックチェーン研究所

ただ、 Bindedと改名したあたり?から、本当に書き込んでるのかわからん感じなので、念のために問い合わせました。

 

ここ最近は資金調達とかもされたようですね。

jp.techcrunch.com

やり方

1,ここにアクセスし、サインアップ

Binded

Twitter認証をここでします。

これで提携は完了です。早っ!もちろん無料です。

あとはつぶやきたい画像に「2017.06.02 03:15



via : https://www.udon.blog/entry/2016/09/10/190948